| 1915年 |
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西澤八三郎商店として創業
捺染綿布の輸出専門商社のパイオニアとなる |
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| 1931年 |
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株式会社西澤八三郎商店に改組 |
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| 1949年 |
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香港駐在事務所を開設
(1969年に現地法人 NISHIZAWA (HONG KONG) LIMITEDに改組)
西澤株式会社として改称 |
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| 1952年 |
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東京支店設立 |
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| 1958年 |
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( 第二次世界大戦後の海外進出拠点設置の開始)
ニューヨーク駐在事務所開設
(1966年に現地法人に改組、現在ロサンゼルスに本拠を持つ子会社
NISHIZAWA (U.S.A.) LIMITED の前身)
ラゴス(ナイジェリア)駐在事務所を開設
モンバサ(ケニヤ)駐在事務所を開設 |
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| 1961年 |
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カノ(ナイジェリア)に於いて現地資本と共同出資で毛布製造一貫工場を設立
日本企業による西アフリカ向け投資の第一号となる。(NTML社)1999年現地資本に売却。 |
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| 1965年 |
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ラゴスに現地商社と共同出資で紡績、織布、捺染加工の一貫工場を設立
プラント輸出及び技術援助契約を締結。(AFPRINT社)2002年現地資本に売却。
ダルエスサラーム(タンザニア)に駐在事務所を開設 |
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| 1969年 |
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大阪府四条畷市に「なわてボウル」を建設、同時に西澤興産株式会社を設立しボウリング場の経営を委託する。
カノ(ナイジェリア)に於いて、綿、合繊織布、加工工場の設立に参画
ラゴス(ナイジェリア)に於いて、単車組立工場設立に参加、部品、資材及び技術供与を行う |
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| 1974年 |
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東アフリカ、ザンジバル政府向け「船舶」(MAPINDUZI号)輸出成約、引渡し、子供用遊園地建設など幅広い技術協力を行う。 |
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| 1976年 |
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ドバイ駐在事務所を開設
(1989年に支店に昇格、ジュベルアリフリーゾーンに本拠を移し現在に至る) |
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| 1979年 |
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フランス駐在事務所を開設 |
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| 1980年 |
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タンザニア向け円借款による2隻の船舶輸出を成約 |
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| 1982年 |
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円借款によるキリマンジャロ州地方電化計画受注、アフリカに於ける地方電化計画に向けて建設、技術協力、機材供与に注力して行く第一歩となる。 |
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| 1984年 |
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子会社(株)ニシラインサービスを設立、保険代理業他サービス業をスタートさせる。 |
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| 1985年 |
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上海駐在事務所を開設 |
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| 1986年 |
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アクラ駐在事務所を開設 |
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| 1989年 |
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日本政府の無償資金協力による、ガーナ地方電化計画を受注、その建設、機材供与に携わる。
リロングェ(マラウィ)駐在事務所を開設 |
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| 1996年 |
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日本政府の無償資金協力による、ガーナ、アセセワ・イエジ地区電化計画を受注し、その建設、機材供与に携わる。
日本政府の無償資金協力による、タンザニア、キリマンジャロ州配電網整備計画を受注し、その建設、機材供与に携わる。
マプト駐在事務所を開設 |
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| 1997年 |
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日本政府の無償資金協力による第三次ダルエスサラーム電力供給拡充計画を受注し、その建設、機材供与に携わる。 |
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| 2002年 |
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対中商活動の一層の強化・促進のため、上海外高橋保税区内に現地法人「尼西則瓦(上海)貿易有限公司」を設立。
大阪府四条畷市において既設のボウリング場敷地内に「四条畷スポーツドーム」を併設、スポーツ/レジャー産業への取組みを強化。 |